2010/06/03

プラハ紀行・4日目

昨日に引き続き、旧市街、新市街周辺の観光スポットを散策。

カレル橋

                これはカレル橋にある彫像。
                 8番目の聖ヤン・ネポムツキーさんにさわると
                 幸福になるという言い伝え。
ハヴェル市場はなんだか心が弾む。

ランチははじめて二人で選んで入ったけれどイマイチ。
お店はステキだったのですが。
やっぱり、チェコに住んでる人に教えてもらわないとおいしいところには
行かれないみたい。

キュビズム美術館へ。

実はここの売店にSHINOさんの作品が置いてあるのです。
以前、ご紹介しましたがSHINOさんはアクセサリー作家ですが、
カップも作っていて、ここではカップがおいてあります。
こんなすてきなところに並べられ、他の作家たちの作品にも引けをとらない
その作品をみて、友人としてとても誇らしい。
すばらしいカップです。

              このカップを作っていることを知ったときからチェコへ
             行ったら、買ってこようと思っていました。
             手荷物で大事に持ってきました。
             ハンドルありとなしがあります。両方、とてもステキ
             ヤマダさんはさいごまでどっちにするか悩んでいました。

美術館のカフェがステキだと言うので一休み、ワインを。

それから仕事を終えたSHINOさんとまた合流。
古いビアホールへ連れて行ってもらう。

ここも彼女の行きつけ。

すごく良い感じ、先に来ていた常連さんたちが話かけてくれた。
のを、通訳したもらった。
とても楽しい。

場所はプラハ城の坂の下にあるので、坂を上り、プラハ城を通って帰った。
驚いたことに、プラハ城は夜でも開いていて通り抜けができる。
夜のプラハ城も少し怖くて、またステキ。

えーっとこの日はそのままホテルへ帰ったんだっけ?
アパートへ寄ったのかな?
忘れてしまった